島津久光公 銅像

兄・斉彬公の死後、実子の茂久が忠義と名を改め藩主に就くと、国父として藩政の実権を握り、主導した。長州と同盟を結んで倒幕路線を歩み、新政府成立後は左大臣に就任。

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住所 鹿児島市照国町(照國神社に隣接する探勝園内)

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